プロデューサー&オフィシャルトレーナー

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プロデューサー/東哲一郎

1993年「カルシウムが足りない」(日本テレビ系列;ダウンタウンDXエンディングテーマ)でCDデビュー。 サントリー「デカビタC」、資生堂「UNO」などのCMソング、コカ・コーラのCMナレーションやFMパーソナリティ(ラジオ番組)を多数担当。
マイケルジャクソン・デンジャラスツアーメンバーや海外の超一流アーティストとの豊富なレコーディングワークの経験から、日本と世界の差に愕然。 日本人には息と声を出すための「身体をつくる」ことがたりないと確信。「発声」に特化したスポーツボイスを開発する。 プログラム開発のほか、現在も精力的にヴォーカリストとしての活動をする。
  プロデューサー/東哲一郎
 
 
 

オフィシャルトレーナー

 
木村美可  
木村美可
幼少の頃よりダンスを始める。母親が音楽スタジオを経営する影響を受け、大学は東邦音楽大学声楽科コースを卒業。 在学中から歌とダンスを披露する音楽ライヴを開催する。豊富な音楽経験を活かし、 卒業後は、某大型テーマパークにてダンスパフォーマーとして長年第一線で活躍する。
2009年より、「楽しく動くことを広めていきたい」という思いから、指導者・講師としての活動に力を入れる。 専門学校にてボーカル&ダンスの講師、大手スポーツクラブではフィットネスインストラクターとしてピラティス、バレトン、 グラビティなど、美しい身体づくりのためのグループエクササイズを担当。指導モットーは「明るく楽しく」。
大学時代から続けるライヴ活動は、現在も毎月継続中。
 
 
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安場友紀
スポーツボイスと出合い、日本のボイストレーニングとは違う、
声帯周りのストレッチや歌う為の身体作りに感銘を受けました。
スポーツボイスの素晴らしさを1人でも多くの方に伝えたいという思いで、
インストラクターの資格を取得。
以来、エース八千代台をはじめ、様々な施設で指導させて頂いています。

・声を出す楽しさを味わってもらう。
・身体を動かす喜びを感じてもらう。
・運動が苦手な方にもリピーターになってもらう。

受講者に寄り添うレッスン指導を心掛けています。

他に、BOSUバランストレーナーやダビンチボディボード等々、
体幹を意識したトレーニングレッスンなども担当しています。
 
 
 

トレーナーから受講の皆様へひと言

丸山敦史  
丸山敦史
大学在学中に専攻していた心理学や人間行動学に興味を持ったことがきっかけで、フィットネス業界で仕事することを選びました。 トレーニングジムにてお客様に運動指導、パーソナル指導を行うかたわら、グループエクササイズ指導などを経験。 『身体を変えられるエクササイズ』を模索する中で、スポーツボイスと出会い、クラスを担当しています。
「身体が元気になるのは、心が元気になることが近道!」という思いでお客様に接しています。 スポーツボイスは私の思いにピッタリ合っていますので、皆さんも一緒に本当の元気を広めていきましょう!
 
 
柴田香織  
柴田香織
スポーツボイスの資格を取ってから、まだ半年ですが、毎回のレッスンを楽しく行っています。
これまでにさまざまなクラスを担当していますが、エアロビクスや筋力トレーニングと違い、 声を出しながら身体を動かすことに楽しさを感じています。これがスポーツボイスの最大の特徴ですね!
レッスンを通じて身体を動かすだけではなく、「参加した皆さんが笑顔になれる」そんなクラスを目指しています!